熱収縮するシュリンクフィルムを使用するシュリンク包装機を販売いたしております。シュリンク包装機はシーラーとシュリンクトンネルに分かれますが、一体型もあります。

 シュリンク包装は見栄えが良くなるために、商品の価値が上がり、また開封防止に役立つためにいろいろな分野で使用されています。また、簡易包装の点からも、使用されるケースが多くなっています。

       シュリンク包装機  

下記のようなシュリンク包装機を紹介いたします。ボタンをクリックしてご覧下さい。

L型シーラー SL-320G、SL-310G
シュリンクトンネル IST-660EF
全自動L型シーラー ASL-250
一体型シュリンク包装機 DUO-54N

L型シーラー

シールするための機械で、シュリンク(熱収縮)させる機能は有りません。手でレバーを押さえることによりシールされます。

SL320G
L型シーラー SL-320G
メーカー名 インターナショナル三興
電源 単相200V  2.0kw (ヒーター電力、瞬時)
機械寸法 960(L) x 670(H) x 1,300(H)
シール面 480(L) x 380(W)
重量 50kg
特長 ◆ L型シール機の標準機(自動送り装置付)

− 半折シュリンクフィルムを使用します。
− 商品に適したシール台及びコンベアの上下移動が
  簡単に操作できます。
− シール終了と同時にコンベアが動き、商品が自動
   的に移動します。
− シュリンクトンネルが必要です。
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SL310G
L型シーラー SL-310G
メーカー名 インターナショナル三興
電源 単相200V  2.0kw (ヒーター電力、瞬時)
機械寸法 960(L) x 670(H) x 1,300(H)
シール面 480(L) x 380(W)
重量 30kg
特長 L型シール機の標準機(上下移動装置付)

− 半折シュリンクフィルムを使用します。
− 商品に適したシール台の上下移動が簡単に操作
  できます。
− シュリンクトンネルが必要です。
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自動シュリンク包装機

シールは自動で行います。

ASL250
L型自動包装機 ASL-250
メーカー名 インターナショナル三興
電源 3相200V  1.3kw (消費電力)
機械寸法 1,350(L) x 855(H) x 1,470(H)
シール面 570(L) x 450(W)
エアー駆動源 5 kg/cm2G
特長 L型自動包装機の代表格

− 半折シュリンクフィルムを使用します。
− 商品をコンベアの上に置くだけで、自動的にシール
   され、移動します。
− 処理能力は毎分 20ヶ、被包装物の高さ 10〜80H。
− 自動シール連続運転で、高能率・省力化がはかれ
   ます。
− シュリンクトンネルが必要です。
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シュリンクトンネル

商品がトンネルを通過したとき、熱でフィルムが収縮(シュリンク)します。

IST660
シュリンクトンネル IST-660EF
メーカー名 インターナショナル三興
電源 3相200V  3.6kw (消費電力)
機械寸法 630(L) x 480(H) x 1,410(H)
トンネル内寸 300(W) x 550(L) x 150(H)
コンベア速度 0 〜 22 m/分
特長 熱風式シュリンクトンネル(省スペース)

− 熱風式です。
− 省エネタイプです。
− 省スペースタイプです。
− 全自動シーラー又はL型シーラーとペアーで
   使われます。
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一体型シュリンク包装機

シールとシュリンクが一台でできます。

DUO54N
一体型シュリンク包装機 DUO54N
メーカー名 インターナショナル三興
電源 単相200V  3.2kw (消費電力) 
機械寸法 1200(L) x 680(H) x 1240(H)
シール面 550(L) x 390(W)
特長 ◆ 一体型シュリンク包装機

− 半折シュリンクフィルムを使用します。
− シールとシュリンクが一台でできます。
− 熱風式です。
− 省スペースタイプです。

  なお、上記以外にもシュリンク包装機がありますので、どうぞお尋ね下さい。

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